ラブラドールの下痢は冷えた腸を温めることから始める。

ラブラドールの下痢を薬を飲ませずに治したい。

 
4才のラブラドールを飼っています。半年ほど前からラブラドールの下痢が始まり初めは病院にも行かずフードを色々変えたり、ネットで見つけた下痢に効果のある乳酸菌サプリなど数種類試したりしましたが、ラブラドールの下痢は全く止まることがありませんでした。でも以前飼っていたラブラドールが高齢ではありましたが同じように下痢が続き病院で薬を飲ませ続け最後は六種類の薬に増え結果苦しんで死なせてしまった経験があるので病院には連れて行きたいくなかったのです。
 
もラブラドールの下痢の回数が増えてきて流石にどうしてあげることも出来ずにラブラドールを病院に連れて行くしかありませんでした。病院でその苦い経験を話しますと「それでは整腸剤と軽めの下痢止で様子を見てください」と言われラブラドールに2週間飲ませて見ました。ですが下痢は止まらず反対に酷くなって行きました。やはり薬を飲ませても結果は同じだと思いました。多分、今回も抗生剤やステロイドを飲ませないといけなくなるのではと思いながらもラブラドールを車に乗せて連れて行きますと予想通りの答えだったので薬ももらわず帰ってきました。
 
う病院の選択肢もなくなりどうしたらいいのか本当に悩みました。下痢は薬でも治らないのに一体どうすればいいのか?とにかくネットで同じラブラドールの下痢で悩んでいる人はいないか?治す方法はないか必死で探し続けました。でもその殆どが「これで治らなければ病院に連れて行ってください」と言うものばかりで改善方法など見つかりませんでした。
 
の時に下痢と食事について調べていたときにラクトラボ様のサイトを見つけました。ラブラドールではありませんでしたが酷い下痢や血便の子の写真付きの体験談を読ませていただきました。まさに盲点でした。続けて坂田様の記事も読ませていただき本当に当たり前のことでした。もしかしたら我が家のラブラドールもこの子たちの様に回復してくれるのではないかと思いナノワンにチャレンジしたくこの度ご相談させていただきました。

ラブラドールの下痢は腸を温め排泄できる腸環境を作ることが重要。

今回お話しさせていただきます内容は医学的根拠等は全くございません。自らこれまでに約2,000頭以上のあらゆる病状症状等、また便の状態等を見てきた結果。又改善した子達、残念ながら改善することが出来なかった子達の私自身の体験等含めた見解、アドバイスとなりますことをご了承ください。
 
ブラドールに限らず下痢の相談は一年を通してとても多い症状のひとつでもあります。でもその殆どが色んなサプリ、フードの変更、薬、全てを一通り試してからのご相談なので間に合わず残念な結果になった子も多く存在します。なのでどのタイミングでご相談があるかで大きく変わってきます。実はこの下痢は色んな病気へと進んで行く入り口でありとても慎重に対処して行かないといけません
 
ブラドールや犬達の初めての下痢の対処ひとつで今後の健康状態を左右すると言っても過言ではありません。硬い便が出れば良いというものではありません。下痢には意味があるのです。その意味をしっかり理解してあげることが下痢の改善の第一歩になります。単に止めることは症状を抑えるという対処療法なので改善はしないんです。本当に改善するのであれば私のところに一切のご相談はありません。今回のラブラドールも過去に苦い体験をなさっています様にラブラドールに限らず薬で止めていけば行くほど酷くなって行きます。そんな経験がラブラドールに薬を飲ませない決断に至ったのだと思います。
 
の子ラブラドールの下痢の原因はフードによる老廃物やゴミをお尻から排泄できなくなった排泄困難が原因です。ラブラドールに限らずお尻からゴミを排泄することが命を守る方法だと知っています。その排泄が遺伝、薬、環境、ストレスにより腸が冷やされうまく排泄出来なくなっているのです。この排泄をスムーズにお尻から排泄させてあげる腸内環境を作ってあげることがラブラドールの下痢を回復させる条件となります。そのためには乳酸菌を飲ませたりサプリを飲ませたりするのではなく冷えた腸を温めてあげることがとても大切なのです。ナノワンは腸を温め続けることができる食事です。ラブラドールの下痢で悩む飼い主さんはまずは日頃から腸を温めて腸の活動を活発にする食事を与えて見られてはどうでしょうか。
 
ナノワンは健康の基本である腸の冷えを取り除く食事です。ラブラドールの下痢はその子のこれまでの食生活や生活環境で大きく変わってきますのでアドバイスも異なります。是非一度、無料相談にご連絡ください。
 
初回無料相談ではアドバイスはさせていただきますが、商品のご注文は一切受け付けておりませんので安心してご連絡ください。
 
※ラクト・ラボでは決して強引な営業・しつこい勧誘など行いませんのでご安心ください。
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image-llkl-taiken-rei01月末に起こる原因不明の嘔吐と下痢。病院では毎回、点滴、注射、薬の投与の繰り返し、病院でCT、エコー、レントゲン、直腸検査をしても原因がわからず待合室で愛犬を抱きしめ泣く事しか出来なかった。八方塞がりの中「神様助けて!」の思いが好転していく・・