フレンチブルドッグの病気は自身の力で改善させる事。

フレンチブルドッグの病気を薬で治そうとしていませんか?

今回お話しさせていただきます内容は医学的根拠等は全くございません。自らこれまでに約2,000頭以上のあらゆる病状症状等、また便の状態等を見てきた結果。又改善した子達、残念ながら改善することが出来なかった子達の私自身の体験等含めた見解、アドバイスとなりますことをご了承ください。
 
レンチブルドッグの病気についてのご相談は年々増えてきています。病気と言いましても特にフレンチブルドッグに多いのが蛋白漏出性腸炎によるアルブミン低下という病気です。もちろんフレンチブルドッグの病気は色々ありますが、私が現在診ている約600頭のうちの約30%がこの病気を患い治らないと言われている子達です。更にこのうちの半数がフレンチブルドッグなんです。他にもたくさん病気はあると思いますが、私が一番経験しているフレンチブルドッグの病気についてアドバイスして行きたいと思います。
 
レンチブルドッグに多いこの病気は全てではありませんが、しっかり回復し元気に薬も飲まず生活しているフレンチブルドッグはたくさんいるんです。これまでに間に合わず残念な結果になってしまったフレンチブルドッグをたくさん見てきましたその経験からやはり食欲がありナノワンご飯をしっかり食べてくれた子が病気を回復しています。フレンチブルドッグのこの病気にはアルブミン数値をステロイドで上げて行くことが治療とされています。これを一生のみ続けて行くわけです。
 
すがご存知のように副作用があります。その副作用でフレンチブルドッグの食欲があるうちがチャンスなんです。フレンチブルドッグのアルブミン数値は初めはステロイドで上がってきますがやがて下がってきますのでステロイドの量は増えてきます。この影響でフレンチブルドッグの食欲が落ちてしまうとかなり難しい状態となってしまいます。なのでこの病気はフレンチブルドッグにステロイドが良い悪いは別として副作用で食欲が上がっているということは薬が効いているということになります。薬は口から飲むだけでは効きません。薬は腸から血液に吸収されて初めて効きます。ということはこのフレンチブルドッグは薬を血液に吸収させることが出来るくらいまだ動いている腸である・・と言えるのです。
 
れが続いて行くとフレンチブルドッグの腸は薬で冷やされ薬を血液に吸収させることが出来ないくらい衰えてしまったということになります。なのでこの病気は薬が効いている間が実は大きなラストチャンスなんです。うまく簡単に説明できたかわかりませんが、フレンチブルドッグの治らないと言われている病気はフレンチブルドッグ自身の力で改善させるしか方法はないのです。これは全ての病気に当てはまることだと思っています。そのフレンチブルドッグの力を取り戻す食事がナノワンご飯なのです。
 
レンチブルドッグが何故病気を克服できるのか?その最大の強みはやはりフレンチブルドッグは食欲が旺盛であることです。間違った治療を続けて行くと病気に勝つ唯一の強みであるフレンチブルドッグの食欲を無くしてしまいます。病気はまずこれまでの食生活に大きな原因があります。フレンチブルドッグの病気が何であれ同じことです。病気に勝つ食生活とは冷やさない食事です。ナノワンはその病気の根元でも腸の冷えを取り除く食事です。腸の冷えを取り除く食事をして行くことがフレンチブルドッグに限らず現代の子達にとって病気に勝つための食事だと言えます。フレンチブルドッグの病気で悩む飼い主さんはまずは日頃から腸を温めて腸の活動を活発にする食事を与えて見られてはどうでしょうか。
 
ナノワンは健康の基本である腸の冷えを取り除く食事です。フレンチブルドッグの病気はその子のこれまでの食生活や生活環境で大きく変わってきますのでアドバイスも異なります。是非一度、無料相談にご連絡ください。
 
初回無料相談ではアドバイスはさせていただきますが、商品のご注文は一切受け付けておりませんので安心してご連絡ください。
 
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