フレンチブルドッグのアルブミンは薬で数値を上げてはいけない!

フレンチブルドッグのアルブミンが薬で下がっていく。

 
7歳になるフレンチブルドッグを飼っています。3ヶ月ほど前からフレンチブルドッグの下痢が始まり下痢止や抗生剤を飲ませても下痢が止まらず2ヶ月後に病院で血液検査をしてもらったらアルブミンが1.8まで下がっていてとても危険な状態だと言われました。フレンチブルドッグが下痢をし始めた時にも血液検査をしてもらいましたがその時はアルブミンは多少低めの2.4でした。それからは病院から処方された薬しか飲んでいなかったんです。
 
れが原因ではないのかと思いましたが、フレンチブルドッグの状態が命に関わるくらいの状態でしたので私自身も慌ててどうしていいのか取り乱しました。病院からは「フレンチブルドッグのアルブミンを一刻も早く上げないと死に至るからステロイドを1日に3錠飲ませてください」と言われフレンチブルドッグに飲ませ続けました。フードも病院指定の療法食に変えられ約1ヶ月ほど様子を見て参りました。ところが病院で血液検査をするとフレンチブルドッグのアルブミンは更に下がり1.4となり下痢は噴水のような下痢に変わって行きました。体重も9kgあったのが7kgまで減りなんとか散歩にはいける程度の体力しかない状態です。
 
院で先生にフレンチブルドッグのアルブミンについて色々伺ったのですが「これだけのステロイドを飲ませて上がるどことろか下がっているのでこれ以上はどうすることもできません」とあっさり言われてしました。ネットで調べてもアルブミンの低下は治らない病気と書かれていてそのほとんどが亡くなっているという記事を見て、いてもたってもいられず三軒の動物病院に連絡したのですがどこも答えは同じでした。まだ若いフレンチブルドッグで何とか食欲だけはあるんです。でも早い将来死んでしまうのかと夜も眠れずどうしたら助けることができるのか悩みに悩みました。
 
っとフレンチブルドッグではなくてもアルブミンで同じように余命宣告されて悩んでいる飼い主さんがいるはずだとネットで毎日毎日検索してあわよくばアルブミン低下から回復したフレンチブルドッグがいないか探しました。三日目の午後二時です。はっきり覚えています。フレンチブルドッグの子がアルブミン低下から元気に回復した体験談を見つけたんです。それが御社のナノワンでした。しかもフレンチブルドッグのアルブミン低下だけでなくいろんな犬種のアルブミン低下から回復した犬達もいました。その体験を読ませていただき読むとすぐに本物の体験とわかりました。うちのフレンチブルドッグと全く同じでした。もう誰も頼る人もいない状態なので藁をもすがる思いで最後にナノワンに全てかけて見ようと思いご相談させていただきました。もちろん絶対うちのフレンチブルドッグのアルブミン低下が治るとは言えないと思いますがどうか最愛のフレンチブルドッグを助けてください。

フレンチブルドッグのアルブミンは自身の力で上げさせることが大事。

今回お話しさせていただきます内容は医学的根拠等は全くございません。自らこれまでに約2,000頭以上のあらゆる病状症状等、また便の状態等を見てきた結果。又改善した子達、残念ながら改善することが出来なかった子達の私自身の体験等含めた見解、アドバイスとなりますことをご了承ください。
 
レンチブルドッグのアルブミン低下で悩んでいる飼い主さんはとても多いですね!このアルブミン低下は元々下痢が続くことで病院に行き下痢止めや抗生剤で一時は治ったのが再度続くようになり血液検査をしたところフレンチブルドッグのアルブミンが低下していた場合が多いですね。私の経験ではフレンチブルドッグに限らずアルブミン低下はほとんどの場合ステロイドという薬でアルブミンを上げようとします。
 
院からはアルブミンが上がれば薬の量を減らすと言われます。はじめは薬の効きがいいためアルブミンは上がりますので薬を減らすようになります。ところがここからなんです。薬が減るとアルブミンが下がり出します。すると再度薬は初めの量に戻されます。ところがなかなかアルブミンが思うように上がらなくなってきます。すると薬の量は更に増えて行きますがアルブミンは上がらず止まっていた下痢が始まります。このような状態になるともう手の施しようがないと言われる飼い主さんが多いんです。だいたいこの時点でご相談がありますのでわかるのです。
 
回のフレンチブルドッグのアルブミン低下は下痢の対処法が原因だと思います。この対処を間違えてしまうとフレンチブルドッグの腸に大きな影響を与えます。フレンチブルドッグは偶然かもしれませんが私の診ているアルブミン低下の中で一番多い犬種です。もちろんフレンチブルドッグ以外にもたくさんいます。ですがフレンチブルドッグの最大の強みは食欲がある子がとても多いんです。このような治療を続けて食欲が奪われてしまうとそれこそ手の施しようがありませんので現段階でフレンチブルドッグのアルブミンが低い状態で薬を飲んでいても食欲がある場合は是非一度ご相談ください
 
ぜ薬を飲ませてフレンチブルドッグのアルブミンを上げようとすると酷くなるのかは【犬の蛋白漏出性腸炎によるアルブミン低下、諦めるのはまだ早い!】でご説明していますのでご覧ください。
 
回のフレンチブルドッグのアルブミン低下の大きな原因は冷えによる排泄困難です。アルブミンは自身の力で上げさせなければいけません。そのためには冷えた腸を温め続けお尻から腸内に蓄積しているフードの油や老廃物をしっかり排泄させてあげることが大事です。ナノワンは腸の冷えを取り除く食事です。フレンチブルドッグのアルブミンで悩む飼い主さんはまずは日頃から腸を温めて腸の活動を活発にする食事を与えて見られてはどうでしょうか。
 
ナノワンは健康の基本である腸の冷えを取り除く食事です。フレンチブルドッグのアルブミン低下はその子のこれまでのスレロイドの投与量、投与期間で大きく変わってきますのでアドバイスも異なります。是非一度、無料相談にご連絡ください。
 
初回無料相談ではアドバイスはさせていただきますが、商品のご注文は一切受け付けておりませんので安心してご連絡ください。
 
※ラクト・ラボでは決して強引な営業・しつこい勧誘など行いませんのでご安心ください。
今すぐ電話をかけて相談する

 

 
image-llkl-taiken-rei011年続いた下痢が止まらずアルブミンは1.1、死に至ると宣告。思い切って食事療法を決意したが獣医からはサプリメントで治るレベルではないと言われる。だが飼い主さんの強い気持ちが運命を変える。瀕死の状態から奇跡的に回復したミックス犬の体験記です。
 
image-llkl-taiken-rei01嘔吐をきっかけに病院へ、逆流性食道炎との診断で何種類かの薬を出されたタロちゃん、血液検査ではアルブミン1.9、タンパク喪失性腸症(リンパ管拡張症)と診断されるが悪化。アルブミンも1.7へ、そんな解決策もないタロちゃんが回復した体験記です。
 
image-llkl-taiken-rei01蛋白漏出性腸炎によるアルブミン1.7、リンパ腫であれば手の施しようがないと言われ内視鏡検査を言われるがままに承諾。勇気を出してラクトラボの坂田さんに電話した事で内視鏡検査を回避し健康を取り戻したトイプードルのももちゃんも回復体験記です。
 
image-llkl-taiken-rei01IBD(蛋白漏出性腸炎)と診断され、余命宣告まで受けてしまったボストンテリアのユリちゃん、それから薬漬けが始まり体重は半分、アルブミンは1.3、腹水、更に心臓まで悪くなっていく、既に後2週間の命と告げられる。そんな、薬害ともいえる状態から奇跡的に回復した体験記です。
 
image-llkl-taiken-rei01余命3週間と宣告され,診断結果は蛋白漏出性腸炎。アルブミン1.3、総蛋白2.9。毎年3回も血液検査をしていたトイプードルのぶらんちゃん。ナノワンと出会い薬を全て止め、アルブミン2.8、総蛋白6.4に回復した体験談です。

image-llkl-taiken-rei01何度も繰り返す下痢、骨が丸見えになる程の体重激減、リンパ拡張症、炎症性腸炎と診断。総タンパク3.8、アルブミン1.7、腹水も貯まり全身冷たく死んだような状態から回復したフレンチブルドッグの体験記です。
 
image-llkl-taiken-rei017才で急に始まったドロ状の下痢。ストレスの疑いに始まり、誤診による膵臓疾患、子宮の疑いによる開腹手術による子宮、卵巣の全摘、アルブミン0.9、最後はステロイドも効かなくなり打つ手がない状態。こんな状態から見事に回復した涙溢れる体験記です。
 
image-llkl-taiken-rei01健康診断を受け、TP4.1、アルブミン1.8と数値が悪く病院通いをすることになった。医者の言われるがままに通院するが最後は止まらない噴水下痢をするまでに悪化してしまう。飼い主の「絶対に病気じゃない!!」という信念がパイちゃんを改善させる原動力となった。