年末年始休業のお知らせ。平成29年12月28日〜平成30年1月4日まで。 ×

犬 下痢

・嘔吐や皮膚の病気などには犬専用に薬学博士 が開発したオーダーメイドサプリメント「ナノ・ワン」

犬 サプリ
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ナノワン体験記 【 愛用者の声 】

犬の下痢、血便、嘔吐、食欲不振などで、お悩みになる前に。

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tel-button472嘔吐をきっかけに病院へ、逆流性食道炎との診断で何種類かの薬を出されたタロちゃん、血液検査ではアルブミン1.9、タンパク喪失性腸症(リンパ管拡張症)と診断されるが悪化。アルブミンも1.7へ、そんな解決策もないタロちゃんが回復した体験記です。

image-llkl-taiken-coco_edited-1cx蛋白漏出性腸炎によるアルブミン1.7、リンパ腫であれば手の施しようがないと言われ内視鏡検査を言われるがままに承諾。勇気を出してラクトラボの坂田さんに電話した事で内視鏡検査を回避し健康を取り戻したトイプードルのももちゃんも回復体験記です。
 
tel-button472IBD(蛋白漏出性腸炎)と診断され、余命宣告まで受けてしまったボストンテリアのユリちゃん、それから薬漬けが始まり体重は半分、アルブミンは1.3、腹水、更に心臓まで悪くなっていく、既に後2週間の命と告げられる。そんな、薬害ともいえる状態から奇跡的に回復した体験記です。
tel-button472何度も繰り返す下痢と軟便。病院からはありとあらゆる病名をつけられ 八方塞がり状態となる。先住犬を病院に任せ薬漬けで旅立たせてしまった辛い思いと 後悔から私がこの子を守るという強い思いと覚悟が回復させる原動力となった。そんな 壮絶な不安で孤独な日々を送ってきた飼主と愛犬の回復体験です。
 
tel-button472余命3週間と宣告され,診断結果は蛋白漏出性腸炎。アルブミン1.3、総蛋白2.9。毎年3回も血液検査をしていたトイプードルのぶらんちゃん。ナノワンと出会い薬を全て止め、アルブミン2.8、総蛋白6.4に回復した体験談です。
image-llkl-taiken-coco_edited-1cx何度も繰り返す下痢、骨が丸見えになる程の体重激減、リンパ拡張症、炎症性腸炎と診断。総タンパク3.8、アルブミン1.7、腹水も貯まり全身冷たく死んだような状態から回復したフレンチブルドッグの体験記です。
 
tel-button472毎週のように真っ赤な血を吐き続けたルーファスちゃん、血を吐く度に夜通しで看病がつづく日々を送っていたが、病院で検査しても胃酸を止める薬、病院指示のドッグフードという対処療法しか出来ず根本的原因はわからなかった。
image-llkl-taiken-coco_edited-1cx7才で急に始まったドロ状の下痢。ストレスの疑いに始まり、誤診による膵臓疾患、子宮の疑いによる開腹手術による子宮、卵巣の全摘、アルブミン0.9、最後はステロイドも効かなくなり打つ手がない状態。こんな状態から見事に回復した涙溢れる体験記です。
 
tel-button472大腸炎と診断された13歳のほたるちゃん、8歳から下痢、血便を下痢止で止めてきた結果、下痢止が1日3回、食欲不振、嘔吐、黒い便をするようになり目に力はなく一気に弱ってしまいました。そんなほたるちゃんが回復した体験記です。
image-llkl-taiken-coco_edited-1cx生後8ヶ月のフレンチブルドッグに突然訪れる止まらない血便。成長とともに血便は改善するだろうと思っていたが一日9回もの血便が続いた、病院通いを余儀なくされいくつもの検査をしてみるものの原因はわからず最後にはポタポタ垂れる血便に。
 
tel-button47211才からの2度に渡る乳腺腫瘍の手術から薬の副作用でドロ便、血便が注射、薬を与えても一向に改善されない。昨年の秋に薬漬けで亡くなった子の姿が蘇り、この子には「薬漬けにだけはしたくない!!」と決心してから好転していく・・・
image-llkl-taiken-coco_edited-1cx健康診断を受け、TP4.1、アルブミン1.8と数値が悪く病院通いをすることになった。医者の言われるがままに通院するが最後は止まらない噴水下痢をするまでに悪化してしまう。飼い主の「絶対に病気じゃない!!」という信念がパイちゃんを改善させる原動力となった。
 
tel-button4725歳から始まった原因不明の胸に出来るイボと足から年中出てくる膿み。特に足の膿みは破裂、出血を繰り返すが、皮膚専門医にも原因を突き止めるが出来なかった。信じて続けた抗生物質の副作用とも思える下痢も発症する。しかし腸を温めることで好転していく。
tel-button472生後3ヶ月でお腹のキュルキュル音と血便と嘔吐を繰り返す。時には、真っ赤な血便と血混じりの嘔吐。注射、整腸剤、抗生剤、薬は欠かさず常備。そんな生活が6年半も続いた。もう限界!飼主の「絶対に治したい!!」という願いが叶っていく・・・

 

tel-button472月末に起こる原因不明の嘔吐と下痢。病院では毎回、点滴、注射、薬の投与の繰り返し、病院でCT、エコー、レントゲン、直腸検査をしても原因がわからず待合室で愛犬を抱きしめ泣く事しか出来なかった。八方塞がりの中「神様助けて!」の思いが好転していく・・
image-llkl-taiken-coco_edited-1cxお腹のキュルキュル音が止まらず、色々試しましたが効果ないどころか、オナラの臭い、便臭が酷くなる一方、また、咳からわかった乳腺腫瘍の再手術も控えていましたが術後の回復も驚くほど良く、臭いなくなり、咳も治まってきました。

 

老犬 元気がない成犬になり、ドライフードを食べなくなってから、トッピングで騙し騙しに 食べさせていました。気づくとナノワン体験談の子達と似ても似つかない黒い便、坂田さんから「食べる子に育てませんか?」の一言でナノワンを真剣に 始めました。
tel-button4729歳を過ぎてから頻繁に起こるお腹のキュルキュル音、真っ黒いうんち、同時に低下し続ける食欲不振、検査結果は芽胞菌、悪玉菌の増殖が原因とわかる。しかし抗生剤を与えても改善されず、 高価なサプリメントを与えても全く改善されませんでした。

 

老犬 元気がない子宮蓄膿症摘出手術から体調が一変、お腹の異常から1日に何度もトイレに行くようになり軟便から下痢になり血便へ。整腸剤や抗生剤の投与、毎日に及ぶ下痢・吐き気止めと栄養補給の為の点滴・注射を毎日投与するも改善しない。そんなマルチースの体験記です。

tel-button4724年間の通院、病院を信じ気づいたら5種類もの薬により薬害となり、大学病院を紹介され、「覚悟が必要」とまで言われたリリーちゃんと腸内の老廃物の蓄積によりコヨリの様な細い便を繰り返し食欲と元気を失ったロサちゃんの回復体験記です。

 

老犬 元気がない止まらない下痢軟便から腹水、胸水、症状悪化により高度医療センターでの検査、その結果、蛋白漏出性腸炎(慢性腸炎、慢性胃炎、慢性十二指腸炎)でリンパ管拡張、食物アレルギー の診断。更に薬の影響で肝酵素の異常を抱えたマルチーズの体験記です。
tel-button472生後4ヶ月から劣悪な環境下で育ったミックス犬の麦ちゃん、先天性嘔吐症と思える様な1日に20回を超える嘔吐に悩まされてきました。また高額医療にも悩まされ家計を圧迫するため治療を一時断念したことも・・・そんなミックス犬のナノワン回復体験記です。

 

老犬 元気がない病院でもらった抗生剤、下痢止は全く効かず、これでだめならとすすめられたのが 更に強い抗生剤でした。原因不明でありながら強い薬には不安があり色々試した結果、最後に辿り着いたのがラクト・ラボのナノワン でした。
tel-button4725歳のマルチーズ、小さい頃からお腹が弱く、いつもキュルキュルなり、小指の半分ほどのウンチが続いていました。最後は軟便、下痢、そして血便にまで悪化。スマートフォン検索で見つけたのがナノワンでした。そんなマルチーズ、ラッテちゃんの改善記録です。

 

老犬 元気がない老犬アリスが突然の下痢から薬剤かと思わせる病状の悪化を見せ、原因不明の腸炎だったものが胸水、腹水を溜めるようになりリンパ腫性大腸炎へと悪化。そこから回復し以前より良い状態の便をするようにまで元気になった愛犬の回復記録です。
tel-button4723歳のククイが炎症性腸炎・リンパ管拡張症の疑い、半年前に発症したチェリーアイ、そして下痢、水下痢を繰り返すようになる。改善策がなく八方塞がりの中、90日ぶりの堅い便とチェリーアイの症状が治まるまでに回復した愛犬の体験記録です。

 

老犬 元気がない薬害とは知らず、毎週のように病院に通っていたミニチュアダックスのナノワン回復記です。薬は腸を冷やし下痢を長引かせます。下痢によって排泄するはずの毒素を下痢止めで止めつづけたことで…
tel-button472大坂のブリーダーから空輸で長崎になってきた生後二ヶ月のフキちゃんは、生活環境の変化からストレスとなり軟便を発症。ブリーダーから勧められたビオフェルミンも効果なくやがて下痢。獣医から処方された下痢止めを飲ますと、下痢はますます酷くなり…
 


 
 

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